公募情報等

科学者委員会 学術の大型研究計画検討分科会 委員長 相原 博昭

日本学術会議 科学者委員会 学術の大型研究計画検討分科会では、第23期学術の大型研究計画に関するマスタープラン「学術大型研究計画」の公募を開始いたしました。公募期間は、平成28年2月8日(月)~3月31日(木)までとなっております。詳細は、日本学術会議HPをご参照ください。

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【仕事内容】
当研究室では、主にショウジョウバエをモデル生物として用い、「RNAサイレンシング」と称される、小さなRNAを介した「遺伝子発現制御機構」の分子作用機序を理解することを目指しています。今回は新規因子同定、その生化学的機能解析、一分子イメージング、タンパク質精製、抗体作製等を通して本テーマに従事してくれる方を募集いたします。

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Poster独立行政法人 日本学術振興会
国際生物学賞委員会 委員長 杉村 隆
国際生物学賞委員会 審査委員会 委員長 福田 裕

国際生物学賞は、昭和天皇の御在位60年と長年にわたる生物学の御研究を記念するとともに、本賞の発展に寄与されている今上天皇の長年にわたる魚類分類学(ハゼ類)の御研究を併せて記念し、生物学の奨励を目的とした賞です。本賞は昭和60年に創設され、以後毎年1回、生物学の授賞分野を選定の上、当該分野の研究において優れた業績を挙げ、世界の学術の進歩に大きな貢献をした研究者(原則として毎年1人)を選考して、授賞しています。

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日本学術会議ニュースメール

山上の光賞について、推薦依頼がありましたためお知らせいたします。
会員・連携会員の皆様がご推薦できる賞ですので、同賞にふさわしいと考えられる研究者がいらっしゃいましたら、ご推薦をお願いします。推薦要領につきましては、以下のホームページでご確認ください。

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日本学術会議ニュースメール

2016年度国際交流基金賞について、推薦依頼がありましたため、お知らせいたします。
国際交流基金賞は、学術、芸術その他の文化活動を通じて、国際相互理解の増進や国際友好親善の促進に長年にわたり特に顕著な貢献があり、引き続き活動が期待される個人又は団体を顕彰している賞です。同賞にふさわしいと考えられるものがありましたら、ご推薦をお願いします。

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第47回(平成28年度)自然科学研究助成
①総額 約2億5千9百万円(1件2千万円以内)
②応募開始日 平成28年1月5日(火)
③応募締切日 平成28年2月2日(火)
④助成対象 近年の自然科学の進歩はめざましく、各学問分野の研究の深化はもとより分野間の相互作用により、つぎつぎに新たな研究領域が誕生しつつあります。このような状況のもとで本事業では、自然科学のすべての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究を支援します。さらに、既成の概念にとらわれず、新しい発想で複数の領域にまたがる研究に対しても大きな期待をよせ、助成します。

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日本学術会議ニュースメール

観光庁では、国際会議の誘致・開催の国際競争力強化を検討するうえで、大学関係者の方々や研究者の皆様のニーズ把握のためのアンケート調査を、今回行わせていただきたいと思っております。
本アンケートは、日本における国際会議の誘致力向上に向けた施策の参考とすることを目的に実施いたします。学術振興のため、ぜひ御協力をお願いいたします。

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