Official Information

標記の表彰について、木原記念横浜生命科学振興財団から学術賞の受賞候補者の推薦の依頼がありましたのでお知らせします。日本RNA学会長からの推薦を希望される正会員の方は、推薦事務要領を熟読の上、下記のとおり応募書類の提出をお願いします。

RNA学会会報第41号が発行されました。

標記の表彰について、文部科学省研究振興局から【科学技術賞】及び【若手科学者賞】、【研究支援賞】の受賞候補者の推薦の依頼がありましたのでお知らせします。つきましては、日本RNA学会長からの推薦を希望される正会員または名誉会員の方は、推薦事務要領を熟読の上、下記のとおり応募書類の提出をお願いします。

なお、日本RNA学会が推薦した正会員の方が、令和2年度「科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞」の受賞者となっております。

日本RNA学会が推薦した岩崎由香氏が、令和2年度「科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞」の受賞者に決定しました。

新型コロナウイルスの感染拡大の世界状況を考慮し、2020年7月7日~9日に山形県鶴岡市で開催を予定していた第22回日本RNA学会年会を、2021年度の開催に延期いたします。

会員の皆様におかれましては、くれぐれも体調管理に気を付けてお過ごしください。

標記の顕彰事業について、受賞候補者の推薦の依頼が独立行政法人日本学術振興会理事長から日本RNA学会の会長宛てにありましたのでお知らせします。日本RNA学会では、受賞候補者を学生正会員より公募することとなりました。つきましては、日本RNA学会会長から推薦されることを希望する学生正会員の方は、受賞候補者推薦要項を熟読の上、下記により応募書類の提出をお願いします。提出期限を6月5日に延長しました。
日本学術振興会育志賞トップ

Logo第11期評議員選挙管理委員会

第11期評議員選挙の厳正なる投開票の結果、得票上位だった10名の当選者は下記のとおりとなりました。

日本RNA学会は、RNA研究の将来を担う優れた国際的人材の育成を目指しており、国際化推進事業の一環として若手研究者の会員の海外学会における発表を支援します。年4回の締め切りで随時受け付けております。こちらのページ (有効な会員ステイタスを有するアカウントでのログインが必要です) からお申し込みください。
次回の締め切りは2020年3月2日(月)です。

標記の顕彰事業について、受賞候補者の推薦の依頼が独立行政法人日本学術振興会理事長から日本RNA学会の会長宛てにありましたのでお知らせします。つきましては、日本RNA学会会長からの推薦を希望される一般正会員の方は、受賞候補者推薦要項を熟読の上、下記により応募書類の提出をお願いします。
日本学術振興会賞トップ

締め切り 2020年3月16日(月)

日本RNA学会会長 鈴木 勉

第10回(令和元年度)日本学術振興会 育志賞の公募があり、本学会より下記の通り候補者1名を公募・推薦いたしました。育志賞選考委員会による選考の結果、候補者の受賞が決定いたしましたのでご報告いたします。

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